(ENGINEERED GARMENTS)、(BEAMS BOY)、(TIMEX)のコラボレーション腕時計が、2018年1月29日(月)に発売される。ビームス ボーイ原宿店では、1月26日(金)より先行発売。
コラボレーションモデルの腕時計は、2016年春夏シーズンに即完売したモデルを復刻したもの。タイメックスのテイストのモデル「オリジナルキャンパー」をベースに、バーバークロックをイメージしたデザイン。最大の特徴は、ミラー反転シャネルバッグコピーさせた文字盤とブランドロゴだ。無骨な雰囲気の中にも遊び心に溢れたデザインとなっている。
ケースにはステンレススチール、風防はミネラルガラスを採用。日々のスタイリングに取り入れやすいシンプルさと、ユニークな存在感を併せ持つウォッチに仕上がっている。2018年3月、5月には、ウォッチと連動したウェア類を「ミラーコレクション」として発売する。
【詳細】
エンジニアドオメガ時計コピー ガーメンツ ビームス ボーイ タイメックス
BEAMS BOY 20th SPECIAL - 〈EG〉x〈TIMEX〉 SST CAMPER
発売日:2018年1月29日(月)
※、およびオンラインストアでは1月26日(金)より先行発売。
スペシャルリストウォッチ 20,000円+税
エンジニアドオメガ時計コピー ガーメンツ ビームス ボーイ タイメックス
BEAMS BOY 20th SPECIAL - 〈EG〉x〈TIMEX〉 SST CAMPER
発売日:2018年1月29日(月)
※、およびオンラインストアでは1月26日(金)より先行発売。
スペシャルリストウォッチ 20,000円+税
ベーグルアンドベーグルは、“しっとり&もちもち”食感のリング状のパン・ベーグルを使ったメニューを展開するベーグル専門店。フルーツやチョコレートを練り込んだスイーツ感覚で楽しめそうなベーグルから、アボカドやエビなどをサンドした
プラントミートバーガー 968円そんなベーグルアンドベーグルのフラッグシップ店が新宿ミロードに登場。店頭では定番のベーグルサンドはもちろん、プレートメニューやヘルシーデザート、限定メニューなどを用意する。ベーグル付き!野菜たっぷりサラダプレート
チキンブレストサラダ&ベーグルプレート 1,848円「サラダプレート」は、野菜たっぷりのサラダと、彩り豊かな選べる2種類のデリ、ベーグルが付いたセット。一皿でお腹も栄養もしっかりと満たせるので、ランチにおすすめだ。スープ&ベーグルセットやバスクチーズケーキも
グルテンフリー バスクチーズケーキ 748円また、スープとベーグルのセットや、キヌアや穀物をベースに野菜をたっぷり入れたサラダ、イチゴを添えた口当たりなめらかなバスクチーズケーキなども展開。さらに、ベーグルアンドベーグルのロゴをデザインしたオリジナルエコバッグも発売する。
“使う人視点”で優れた商品デザインをユーザーから募る「コクヨデザインアワード2018」において優秀賞を受賞した作品を商品化した「白と黒で書くノート」は、“視覚が持つ境界”を利用した新しい使い心地のノートだ。白と黒の使い分けでシンプルかつ鮮明な内容に
具体的には、「紙の色に対して暗い色と明るい色の文字は同時に読みにくい」という視覚が持つ性質に着目。中間色の灰色の紙に白と黒のペンを使って文字や図形を書き込むことで、大切な部分を際立たせる、あるいは直感的に表現できる光と影を駆使して立体物を描くなど、白と黒の使い分けによって視認性の良い、シンプルかつ鮮明なノートに仕上げることが出来る。見開き時16:10の特殊サイズ
また、PC画面等を意識した見開き時16:10の特殊サイズもポイント。このサイズ感を活かすためフラットに開ける製本法を採用しているので、とりわけ1面をフルに使ってアイデアや図をまとめる際に、その恩恵が感じられるだろう。
文字の色を白と黒に制限し余分な情報をなるべく排除することで、本当に必要な情報や視覚的な見やすさを追求出来る「白と黒で書くノート」。文具を含めてあらゆるモノが多機能化する昨今、ある意味逆転の発想でシンプルなノートの使い方を提案する本商品は、学校生活からビジネスまで幅広い用途で活躍してくれそうだ。商品情報コクヨ「白と黒で書くノート」
日本上陸も果たした新進ブランド、(ANT!PODiUM)。今回は、2014年春夏のプレコレクションをご紹介。クリエイティブ・ディレクターのジェフェリー・J・フィンチ(Geoffrey J. Finch)は、最近、トップショップのクリエイティブコンサルタントにも就任している。
コレクションのテーマは、「Teddy Boys Picnic」。テディ・ボーイとは1950年代からイギリスで流行した、リーゼントやなどが特徴の、ロンドンのダウンタウンのちょっと不良な若者たちのスタイルのことを指す。
コレクションの注目は、ロンドンを中心として活躍するアーティスト、ラッセル・モーリス(Russell Maurice)とのコラボレーション。クリエイティブ・ディレクター、ジェフェリー・J・フィンチに、コラボアイテムを中心に新作について話を聞いてみた。
ラッセルとのコラボレーションはどのように実現したんですか?
実はすごく偶然に実現したんです。たまたまある日ラッセルがロンドンでショッピングしている時に、その場に僕も居合わせていてね、クリスマスプレゼントを探していた。その時に彼がかぶっていた帽子がすごくかっこよくて、デザインのインスピレーションのために写真を撮りたいって。実際、それ以前
これがコラボレーション作の1つ。見て、酔っぱらったテディベア カクテルグラス、僕(ジェフェリーベアー)、宙を舞う頭、シャンパンを持った木、チップ デ―ルの熊、顔のない熊、こんな風に次から次へと色んながあって、見る人を飽きさせないっていうことはすごく重要。だから僕はこうして細かいディテールにもこだわるようにしてるんです。
コラボレーションの仕上がりには満足ということですね。
ええ、もちろんです。彼は本当にコラボレーションするには最高の相手。それに僕たちはすごく近いユーモアのセンスを持っていると思うんです。
コレクションのテーマについて簡単に教えて頂けますか?
まず根本にあるのはやっぱり童謡かな。それからブランド名にもある通り正反対のものを組み合わせるっていう部分。例えば童謡やテディ・ベア、、ポンポンなどおもちゃのようなモチーフに柔らかな素材、そしてポリ塩化ビニルのような化学素材やバイクジャケットなどのハードなモチーフの二面性。この二つの対照的な要素を融合させることこそ、アンティポディウムのコンセプトですから。
例えば、リボンというカワイイモチーフが付いていながら、実はベースボールジャケットなんてアイテムもあります。かわいさとかっこ良さを同時に実現しているんです。

個人的に1番好きなアイテムはどれですか。
バイクジャケットは気に入ってますね。見て、裏地がデニムになっているんです。デニム、バイクジャケットというなモチーフなのに、襟元にはカラ―の大胆なピンクが入っているのがすごくおもしろいと思う。
ところで「クライ・ベイビー(crybaby)」という映画を知ってます?ジョニー・ディップが出演しているんですが、すごく良い映画。その中でも彼がバイクジャケットをかっこ良く着こなしてて。9番目のルックのジャケットは、その映画をインスピレーションにしたものだから「Crybaby Bamber」って名前を付けたんです。
インスピレーション源の一つだというについても少しお話を伺えますか。
ああ、もちろん。テディーボーイといえば、1950年代の、まさにイギリスののアイコン。青春時代というかね。「ジャイブクラブ」とかロックンロールとかもこの頃からスタートした訳だし。なんかはテディ―ガールからフィーリングを得てデザインしたものだよ。彼女達が良く着ていたものさ。この長いがすごく特徴的でしょ。
最後に、今回のコレクション、どんな女の子のに着てほしいですか。
クリエイティブでユーモアがあって、楽しいことが好きで、そういう女の子って素敵だよね。だから、賢くって、楽しむことを知っていて、ダンスフロア―ではじけることが好きな、そんな女の子にピッタリ。
春らしく明るくてポップなカラーが多く使われている今回のコレクションは、テーマの通りピクニックに出かけたくなるような、心躍るアイテムが揃う。その一方でそれらのアイテムには、かわいいだけではない、一筋縄ではいかない女の子を象徴するようなスパイスが効いてます。アンティポディウムの世界観が見事に表現されたコレクション、ぜひ店頭でチェックしてみて。
これは、ウクライナのミロスラヴ・スラボシュピツキー監督によるデビュー作品。カンヌ国際映画祭批評家週間でプレミア上映され、グランプリを含む3つの賞に輝くと瞬く間に世界中の批評家の間で話題となり、世界中の映画祭の30を超える主要タイトルを受賞。また、カンヌ国際映画祭におけるカメラドール賞に対等する、「ヨーロピアン・ディスカバリー・アワード」も受賞し話題となっている。
【概要】